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「FX 」カテゴリ記事一覧


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5月27日のトレード

8年負けてる自分が今から始めるFXビクトリーメソッド

5月27日のトレード

+39円

H4で下降トレンドラインを上に抜けて、かつ-1σを抜けていた。
上にはMA21がある状態。

M30 は勢いよく陽線をつけて一度+3σでタグ。
次の足は陰線で直近高値あたりまで戻って再び陽線をつけようとしていた。
H4のMA21までいきそう。
M30MACDは上昇している。

買いを入れて上昇するが+2σでタグを付けてもみ合い。
また直近高値あたりまで戻って上昇し、H4のMA21に到達。
M30では+2σ。
そこを抜けるかどうか・・・のところで寝てしまって朝起きたら落ちてきていたので決済。

+だったから良いけど。
最初の目標は達成しているので、そこで決済するべきだったかもしれない。
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大切なのは相場の背景と焦らない事

8年負けてる自分が今から始めるFXビクトリーメソッド

大切なのは相場の背景と焦らない事

ビクトリーメソッドのテキストを読み返してみようと思って全部印刷した。
ちらちらと見てるけど、相場の背景が大切ということを繰り返し言っている。

動画の中でも佐野さんが何度も言っていたような。

リアルのチャートを見ながら、それを実感することができる。
ドル円、ユーロドルをちょこちょこと見ながら過ごしています。

できれば利益が出せるようになると嬉しいが。

それと焦らないことも重要なんだろう。
勢いが出るまで待つと。

夕方、ユーロドルが同じところで反撥して、上昇していたので買ったけど、もう少し前で買いたかった。
トレンドラインを突き抜けたあたりがベストだったんだろうな。
自分は戻りを試したところで。

H4のMA21は下降を示しているから、そこでもみ合うか、反撥されるのかもしれない。
できれば上に抜けて欲しいけどな。
これは自分の希望。

損切は-23pipsに入れてある。

帰宅してる間に、動いて、反転したら嫌だなあ。

自分の悪いところは目を離すところもあるし、損切りされるまで待てないというところもあるし。
そういう部分で損している。

ルールがはっきりしてないってのもある。

ビクトリーメソッド学んでいるのになさけないな。
いや、今はそれ以前の部分だから。

まだチャートにテクニカルとか表示して、それをテキストどおり分析してないし。

基本動画をまねしてる。

でも、チャートの動きが少しだけわかるようになった気がする。
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トレードにおける自分の抱える問題

8年負けてる自分が今から始めるFXビクトリーメソッド

トレードにおける自分の抱える問題

損切貧乏といえる状態。
最初にエントリーした方向に自信を持った方がよい。
どてんして、結局損切して、もとのポジションを持っていたら利益を出せていた、ということが何度もある。

そういう自分を変えるにはどうするか。

損切まで待つ。
最初の分析をしっかり行っているなら、それを信じる。

MA21の方向へトレード。

いろいろある。
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FXビクトリーメソッド基礎動画26を見て

8年負けてる自分が今から始めるFXビクトリーメソッド

FXビクトリーメソッド基礎動画26を見て

ユーロドル 2010年3月11日収録動画

雇用統計あけ?

M30下落していた。
H4 見てわかる、MAやや水平タイプ。
-2σから反撥してきている状況でレンジ。
バンドを拡大してさらに下落して下げる可能性もある、分岐点に来ている。

H4のレンジに水平線をひく。
何本か、目印になりそうな部分がある、感覚で引いている。
飛び出て戻るのもあり。

BB設定。
H4 初回-2σでタグを作って反撥している。
レンジでは上下で反撥している。
今、レンジ下限域で陽線なのでロングできそう。
-1σに水平線。

M30 下降の上値抵抗-1σを上に抜けている。
M30の前の安値あたりで同様に反撥。
MA21の下降角度は比較的強い。
H4の-1σを目指すのでは?

珍しくM5を確認。
実践では見ている?
レンジ上限MA21は下降から上に向き始めたところ。
ロングに優位性があるのではないか。

M30 でもロングが優勢である。
とのことでここでロングエントリー。
MA21を上に抜けたのを確認してから入ったほうが良かったかも、ポイントを抜けてから、というのも選択にあった。
しかし佐野さんは攻撃的なトレードをするタイプ。

あとからテクニカルも確認、MACDは上昇して0ラインを越えてきている
M5ではMA21が上向きになっている。

ポイントまで戻りを待つというのもあり。

トレードの根拠。
H4はレンジ状態が明瞭で、下限域で反撥しかかっている。
M5ではMA21が上昇してきた。

今までトレンドラインを引いていたが、レンジ状態がはっきりしているので今回は引かない。

^^^
ファンダメンタルの説明・・・毎回あるけどスルーしてるが、ちゃんと聞くべきか?

^^^
上昇してM30のMA21とH4 の-1σの交点になるところに来た。
基本、超えてからの方が良い。

今回は危ないポイント(交点)に入る前にエントリー、これはリスキーである。
損切は-23pips、その根拠はわからないけど。

数時間後に+16pips。
更にまって+20pipsを獲得。
M30の+1σあたりで決済された。


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FXビクトリーメソッド基礎動画25を見て

8年負けてる自分が今から始めるFXビクトリーメソッド

FXビクトリーメソッド基礎動画25を見て

この記事を書く目的。

基礎動画はビクトリーメソッドでのトレード解説ではなく、普通のチャートの読み方を訓練するために撮られたものと解釈している。
それを見て、ポイントを把握することで、動いているチャートをどのうように見ているのかを学び、自分のものとする。

期待する結果。

動いているチャートのどこを見るか理解し、相場の流れ、方向がわかるようになる。


ということで基礎動画25。

^^^^

いつもどおりユーロドル。
なるべくひとつの通貨を見たほうが良い?

M30、BBは拡大していない状態で先端はバンド下限に到達。

H4 MAやや水平タイプ。
価格はゆるやかに上限している。
ブル領域でのもみ合い状態。

裸のチャートを見て、見て明らかにわかるレクタングルの状態。
水平線を引いてみたくなる。

トレンドラインを引く。
新安値の前の山へ向けて線引き。
その前のトレンドラインも参考に引く。
新しく引いたほうがラインが緩やかなので、トレンドは鈍化しているのではないか。

水平線をひく。
髭先端がはみ出るのはオーバーシュートとして解釈。
引き方は色々ある。
欧米では髭が出るのはダメ?
佐野さんの引き方は、止まった接点が多くあるところで引く。

下向きトレンドが続くためには下値が更新される必要がある。

BB追加。
MAの方向感がなくなっているところで±2σでタグを作って反転している。

M30に変更。
上昇から水平タイプに移行して、+2σでタグをつけてから下降、-3σで下髭のばしてタグをつけて、一度もどってから再度下降している。
バンドが開いていないので、反転上昇の可能性がある。
(バンドが開けば、トレンド継続・・・下降継続ということか?)

再度-2σでタグをつけたが、戻らない。
しかしバンドも広がらない。

優勢なほうにつく、なるべく後だしジャンケンのほうが安心。

様子見。

-2σでタグをつけて上昇。
下髭つけた陽線ができてきたのでロング。

佐野さんはレンジよりはブレイクのほうが好き。

ロングの根拠はバンドが広がらなかった。
2度のタグ、下値トライが失敗したことで、下降が否定された。
上位H4ではレンジ傾向。

前回高値を目標。

次の足で、目標値近くまで伸びたので決済。

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